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お漬物について

野菜たっぷり!乳酸菌・食物繊維しっかり!

お漬物生活、始めませんか?

毎日の食生活にかかせない、『野菜』。しっかり採れていますか?

厚生労働省推進の「健康日本21」では、栄養・食生活の具体的目標として、1日あたりの野菜の目標摂取量を350g以上に設定しています。現代人は全年代でこの量に足りていません。

サラダで補う場合、野菜の成分は水分がほどんど。たくさんの量を食べなくてはならずなかなか大変です。

煮物や炒め物も毎日作るのはなかなか大変。そこで、お漬物はどうでしょう?

お漬物のおすすめポイント。

ー鑪爐豊富で値段が手頃

世界にはその土地々で様々なお漬物があります。その中でも日本は特に漬ける野菜も漬け方も豊富。

各県独自のお漬物があり、スーパー・デパート等で手軽に購入することができます。

基本の塩漬から、酢漬け、ぬか漬け、醤油漬けなどお好みで色々なお漬物をご利用できます。

∪弧邵擇鉾罎戞栄養価・食物繊維が豊富

サラダは色々な野菜を手軽に食べられるという点で優れていますが、野菜は成分のほとんどが水分の為、栄養素を採るにはたくさん食べる必要があります。

塩で野菜を漬けた場合はどうでしょう?塩の排水効果で野菜から水分がでてかさがぐっと減り、また食感も生にくらべやわらかく食べやすくなります。

水がでても栄養価・食物繊維は残るので、かさは減り、量をたくさん食べることができます。

J歛犬効き、自分で作ることができる。

サラダは生野菜を使用する為、どうしても日持ちしないのに比べ、塩等で漬けた野菜は水分が出るため、腐敗しにくくなります。

昔は保存食としての利用が主だったため、塩分も20%ぐらいしっかりと効かせたしょっぱい漬物が多かったですが、最近は浅漬では2〜4%と非常に低塩になっています。

50g(浅漬小鉢一皿分)のお漬物を食べた場合、1〜2g。ラーメン1杯が8〜12gですので、適量であればご飯のおかずに安心して食べていただけます。

また漬け込みに出汁や酢を使用することで、お好みでさらに塩分を抑えることもできます。

漬物は環境にやさしく、経済的でもあります。

料理で残った少量の野菜。皮や葉っぱ等の栄養素が多いけど生では食べない部分。

捨ててしまうのはもったいない。ちょっと刻んで塩でもみ、容器に入れて重しをすれば、簡単にお漬物になります。

この機会に漬物、試してみてはいかがですか?

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